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とある新種の猫とイソギンチャク
2019-06-19 18:42:29  | コメント(4)
 どうも。天理です。またしてもネタ切れです。毎日やってるって結構すごいんじゃないかって思えてきます。毎日ですよ、ネタが続くわけがない。リクエスト募集中。
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 仏領コルシカ島で発見されたというキツネネコ。
 ネコの身体にキツネの尻尾ということで、こんな感じのイメージに。
 写真ではヤマネコにしか思えませんが、本当に新種なのかどうか調べているみたいです。

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 世界中の深海で見られるというヴィーナス・フライトラップ・アネモネ。
 ハエジゴクイソギンチャク、クラゲイソギンチャクなど多くの異名を持つようです。
 ハエトリグサをそのまま深海に移したようなやつで、羊毛フェルトでの表現が非常に難しいです。

 お題を出す側もネタ切れでしょうけど、皆さんと作る羊毛フェルトの世界です。
 ばっちこーい。


 キツネネコさん(違)

 おぉ、狐面を被った猫、新キャラ誕生。ありがとうございます。増える根暗ネコ。
投稿者:天理妙我  [ 2019-06-20 18:39:36 ]


 桜子さん

 創作おとぎ話、ルイス・キャロルみたいですね。あれも不朽の名作として語り継がれてますが、怖いっちゃ怖いですよね。キャラもたくさん。チェシャ州のお猫さまとか。
 絵日記化希望ですー。
投稿者:天理妙我  [ 2019-06-20 18:38:49 ]


キツネネコ……実写では顔を隠すために狐面(黒)を被ってましてね。基本的にネコキャラが定着してますが……うひゃあ(°ω。)
投稿者:神谷そら  [ 2019-06-19 20:06:03 ]


ふふふふ、実はネタは尽きぬ程にある。←(>▽<)ノ、昔子供が幼稚園位の時に、創作おとぎ話をして、寝る前に魔界にレッツゴーしてたのです。⟵(๑¯◡¯๑)、怖くて怖くて寝れなかったそう。おかしい、かわいい童話なのにー。その時に出来たキャラならありますよー

冥作⟵(字が違う、ピッかん、ピッかん、空を飛ぶ、これは信じ込ますことにどれだけ気合を入れたことか、触ると実現するやら、呪われるやら、未だに文句を言われておりますよー………←(>▽<)ノ絵日記で上げましょうかね。  

投稿者:秋の桜子  [ 2019-06-19 19:11:05 ]